土日に久しぶりに2日連続でランニングし、ゴムチューブでスイムの動きも少しだけ練習しました。バイクは今週もZwiftのレースを楽しみました。徐々に高負荷領域での20分から30分程度の練習にも慣れてきました。
今年の連休は南房総ロングライドもなく、練習量は例年の半分以下ですが、今までにない練習を楽しめています。それでは詳細です。
土日に久しぶりに2日連続でランニングし、ゴムチューブでスイムの動きも少しだけ練習しました。バイクは今週もZwiftのレースを楽しみました。徐々に高負荷領域での20分から30分程度の練習にも慣れてきました。
今年の連休は南房総ロングライドもなく、練習量は例年の半分以下ですが、今までにない練習を楽しめています。それでは詳細です。
コーチの久保埜さんがZwiftで試験的にレースを開催されるとのことで、90分間のバーチャルレースに参加しました。やはり、他の人と競うことで得られることは多いと実感しました。それでは詳細です。
ようやく緊急事態宣言下での仕事と生活が回り始めた感じです。まだまだ練習量は少ないものの、今後は意図をもったトレーニングが積めそうで、前向きな気持になっています。練習はZwift中心で、週末は土日両方ともレースを楽しみました。それでは詳細です。
キプチョゲの取材記事があったので紹介。マラソン2時間切りの戦略や練習方法というよりも、彼の考え方を紹介した記事です。内容よりも、インパクトのある写真の方が気になる記事ですが、紹介です。
引き続き、子供二人を世話しつつ、夫婦で在宅勤務。仕事と生活で手一杯。更に、先週治ったはずの細菌の感染症と思われる症状が再発し、練習時間はほぼゼロ。首も寝違えて、睡眠の質も低下。平日は、もはや良いことは何一つない、そう思いたくなるくらいだった。
でも、競技のためのコンディションという面では最悪な状態だが、COVID19下での生活に適応するための生活パターンを掴み始めた印象。ここから少しずつ回復させていきたい。
週末に初めてZwiftのレースに参加した。自分でも「え?今更?」とツッコミを入れたが、楽しかった。アイアンマンレースがなくても、これがあれば当分楽しめる、そんな感じだった。それでは詳細です。
今週は緊急事態宣言を受けて、保育園の受け入れ制限も始まった。このような状況でも練習できることに感謝し、Zwift中心にトレーニングした。今の状態が5月以降も続くと考え、生活や仕事のパターンを組み直す必要がありそうだ。それでは詳細です。
COVID19の感染拡大で東京都は外出自粛要請中。TRIONの合宿も中止。ストレスが溜まりやすい状況なので、無理に練習しようと思わず、気持ちを切り替えてリフレッシュ程度の練習に留めている。それでは詳細です。
カイルア・コナから島の反対側にあるヒロまでドライブして、街を散歩。スイサン・フィッシュマーケットという名前の魚屋さんで、ポキを食べた。小さなお店だが、現地の客がひっきりなしに訪れていた。ポキのサイドディッシュにマンゴーが合うとは思えなかったが、これがイケる。郷に入りては郷に従え。それでは詳細です。
『Endure:限界は何が決めるのか? 持久系アスリートのための耐久力の科学』の著者のアレックス・ハッチンソンがSNSでシェアしていた記事。COVID19の感染が広がる中で、免疫機能を高める(落とさない)ための練習と食事についての研究。以下、紹介です。